コーヒー文化研究 No.13

学会誌「コーヒー文化研究」はコーヒー研究者による論文や、
総会・集会時に行われた講演内容が収録されています。
その内容は学会会員ほか多くの方々から、高い評価をうけています。

第13号 2006年12月発行

●バンコクにおけるスターバックス進出後の
コーヒーハウス事情
児玉 実香
●政治ゆかりのコーヒーハウス 岩切 正介
●インドネシアのコーヒー産業
及び、マンデリンコーヒー生産状況
三本木 一夫
●ドリップ式コーヒー抽出に関する研究
第2報
衛藤 正徳
●コーヒー、ヨーロッパとアメリカに到来
―『ロマンス・オブ・コーヒー』より―
W・H・ユーカーズ著
広瀬 幸雄/圓尾 修三 共訳
●活気づくコーヒー研究 小林 章夫
●ニューオリンズ珈琲物語
コーヒー文化研究バックナンバー目次
日本コーヒー文化学会設立13周年の歩み
柄沢 和雄

発行日:2007年12月9日
A4判/全89ページ


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コーヒー文化研究 No.13

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