コーヒー文化研究 No.19

毎年年一回、12月、日本コーヒー文化学会発行の会誌、
「コーヒー文化研究」はコーヒー研究者による論文や、
総会・集会時に行われた講演内容が収録されています。
その内容は学会会員ほか多くの方々から、高い評価をうけています。

第19号(2012年12月発行)

●シアトルで客死した「可否茶館」主人、鄭永慶の数奇な運命について
●三浦義武−コーヒーに人生を捧げた石見人
●長崎・出島商館長カピタン(甲比丹)日記に見る、我国へのコーヒー伝播記録
●「カフェーパウリスタ」の創業者水野龍の尊皇・皇国思想と珈琲普及事業:1
●カフェーパウリスタからカフェーブラジレイロへ
−ブラジルコーヒーの宣伝戦略 IX−

●比較コーヒー史:3
【大航海時代から現代まで】 ●切手に学ぶ珈琲あれこれ:3

●日本コーヒー文化学会設立19周年 回顧と展望
●奥山義人常任理事制作「コーヒー版画タイトル一覧」

A4判/全146ページ
ISSN 1882-4617





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コーヒー文化研究 No.19

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