
・酸味、甘味、苦味を自分の淹れ方しだいで調整できるのがおすすめする理由のひとつです。(水戸見和店スタッフH)
・02(1-4杯用)はホット用に、03(1-6杯用)はアイス用に使用中。アイスはケニアAAとウォッシュドシダモをフルシティーローストで焙煎して飲むのに大ハマり中です☆ すっきりしたアイスコーヒーをお求めでしたらぜひお試しを!(横浜西店スタッフN/画像1)
シェアする:
いつも珈琲問屋をご利用いただきありがとうございます。<br>珈琲問屋アプリで連載しご好評をいただいていた各店舗の「スタッフの愛用品紹介」を、ツールごとにまとめてご紹介していきたいと思います。今回はコーヒードリッパーをピックアップ!
店舗スタッフの間で最も愛用者が多かったHARIO(ハリオ)。V60シリーズは淹れ方によって味わいを調整できる点や、比較的安価でサイズ違いをそろえやすい、というところが人気の理由のようです。浸漬式のスイッチや二つ穴のペガサスドリッパーなど、初心者にも扱いやすいシリーズをおすすめする声も。

・酸味、甘味、苦味を自分の淹れ方しだいで調整できるのがおすすめする理由のひとつです。(水戸見和店スタッフH)
・02(1-4杯用)はホット用に、03(1-6杯用)はアイス用に使用中。アイスはケニアAAとウォッシュドシダモをフルシティーローストで焙煎して飲むのに大ハマり中です☆ すっきりしたアイスコーヒーをお求めでしたらぜひお試しを!(横浜西店スタッフN/画像1)

・V60 SUIRENのリブを青・ピンク・緑に変更! 推しのゲーム実況グループ三人のイメージカラーに☆ 推し活と珈琲ライフ! 最高!!(横浜西店スタッフT/表題画像左)
・私がおすすめするのはV60透過ドリッパー01です。出会ったのは初めてコーヒーを淹れてみようと思った頃。立ち寄った店に偶然あったものを選びました。ペーパーフィルターを合わせても数百円! 初心者がなんとなく選んだドリッパーは愛用して5年になります。最初は難しく考えなくていいと思います☆ なんとなく選んだものが、あなたをコーヒーの世界に導いてくれるかもしれません。(甲府店スタッフS/画像2)
・適量のお湯を注ぎ、2分程度浸漬させた後、スイッチを押すだけで完成。とてもシンプル、かつ安定した抽出が可能です。朝の忙しい時間帯での使用や、複数の品種の飲み比べにも最適です。福島店では体験ルームに常設していますので、ぜひお試しください。(福島店スタッフM)
・台形+小さな二つ穴とスパイラルリブになっているため、これからハンドドリップを始めようとしている方にピッタリです! またドリッパーにメモリがついているため、コーヒー粉の計量も簡単にできますよ!(水戸見和店スタッフT)
三つ穴構造のドリッパーとヒダのある円形フィルターでコーヒー本来の旨味を引き出すKalita(カリタ)式「ウェーブスタイル」。 味ムラが少なくお湯を注いだ時の景色や香りも楽しめる、初心者からプロのバリスタまで愛用するコーヒースタイルです。Kalitaを使用している当店スタッフはもれなくこのウェーブシリーズでした!

・私のおススメ愛用品はKalitaのウェーブドリッパーです。味のブレが少なく、いつでも安定した美味しさでコーヒーを淹れることができます。ドリップに自信がない方にも使いやすくておすすめです! また使用するケトルは、なるべく先が細口のものにすると比較的安定して注ぐことができますよ◎ 美味しいコーヒーでステキな一日を迎えたい方にぜひ☆(甲府店スタッフH)
・普段愛用しているドリッパーはKalitaのウェーブ or HARIO V60です。まろやかなコーヒーにはウェーブ、シャープなコーヒーにはHARIOと淹れるお豆の特徴によって使い分けています。(横浜本店スタッフK)
・Kalita 銅ドリッパーWDC-155。結婚する前に愛する奥さんから初めてコーヒー器具をプレゼントしてもらった大切なドリッパーです。(つくば店スタッフN/画像3)

・いろいろな抽出器具がありますが、Kalitaのウェーブが一番安定した味をつくれている気がしており愛用してます。構造がシンプルで洗浄しやすいのがお気に入りポイントです。(水戸見和店スタッフK/画像4)
・Kalitaのドリッパーの特徴は三つ穴構造! 時間をかけずに抽出することで、スッキリ美味しいコーヒーが抽出できます。底辺が平らになっているので、多少お湯の注ぎ方が偏ってしまっても、粉には均一になじみやすく、安定した抽出ができます! 忙しい朝でも美味しいコーヒーが淹れられます◎(千葉店スタッフN/表題画像右)
Conical(コニカル)の1杯用ドリッパーは円錐の角度が30°で、一般的なタイプよりもきゅっとすぼまった形をしています。この角度によりドリッパー内のコーヒー層が厚くなるため、1杯分でもコクのあるコーヒーを抽出することができます。当店スタッフからも「1杯でも美味しく抽出できる」と高評価。

・お出かけのおともに選ぶならドリッパーはConical。本体が細く荷物の邪魔にならず、抽出が螺旋に落ち、目でも楽しませてくれる♪ 携帯用のテーブルで湖畔や山などでちょっぴり贅沢なコーヒーを飲むのに、ツーリングでは欠かせないアイテムである。(流通センタースタッフN/画像5、表題画像中央)
・少ない湯量でも安定した美味しいコーヒーが抽出できる。いろいろなバリエーションがあり、好みの色・柄をチョイスできます!(韓国店スタッフK)
・1杯用のために細長い形をした円錐ドリッパー▽ 最大の特徴は1杯分でもコクがあり濃厚なコーヒーが抽出できること。カップの上にセットして、気軽に1杯分がつくれるので重宝しています。間口が狭いので、お湯の注ぎは3回に分けたほうが良いです。使用するフィルターですが、円錐タイプの02を推奨します。1杯でも濃厚なコーヒーを飲みたい方におすすめです。(つくば店スタッフK)
KONOの円錐型ドリッパー「名門フィルター」は、ネルドリップと同じセンター抽出方式で、味、香りとも一段と豊かなコーヒーが抽出できるといわれ人気があります。当店スタッフからも日常使いに愛用しているという声が挙がっています。
またORIGAMIドリッパーはデザイン性の高さに加え、2タイプのフィルターが使用できる汎用性の高さで支持されていました。

・お気に入りの器具は、KONOの名門ドリッパーです☆ ちょっと息子と一緒に一杯飲みたいなーという時に、アバカの円錐フィルターをつけて、ドリップするのが日常のひとコマです。色が綺麗なグリーンだったので、家のインテリアにも似合う色になっています。(宇都宮店スタッフO)
・基本的にはペーパードリップで淹れることが多く、使用するドリッパーはKONOの出番が多めです。ホットコーヒーはMDN-21の限定色、アイスコーヒーはMD-41を使用しています。(浦和店スタッフI/画像6)

・日々たくさんコーヒーを淹れるので、取り扱いにあまり気を使わなくて済む樹脂製のものを使用しています。ORIGAMIのドリッパーは2種類のフィルター(円錐型、ウェーブ型)に対応しているので、汎用性の高さが良いですね◎(川崎店スタッフN/画像7)
・見た目で選ぶことが多いです。ORIGAMIドリッパーはSCAJ(コーヒーの展示会)に行った際に、くすんだ水色がとても綺麗で一目で気に入りました! 円錐とウェーブの2種類のフィルターが使えるので、気分によって1つのドリッパーでも2つの味の変化が楽しめるところがよいです☆(宇都宮店スタッフT)