お盆期間中のご注文と出荷につきまして

会社情報

代表挨拶

代表取締役社長 佐藤光雄

おかげさまで珈琲問屋は、国内13店舗 海外1店舗!

珈琲問屋では全店、自家焙煎器(ジェットロースター)を設置しております。
生豆は常時100種類在庫!
豆の銘柄はもちろん、焙煎段階と粉の挽き段階を自由にお選び頂き、その場で焙煎致します。 他にはない、焙煎したての珈琲の香りと味わいを是非お楽しみ下さい。
紅茶葉もブラックティーから、ハーブや中国茶など全部で充実の100種類!
珈琲豆や珈琲、紅茶器具の在庫も豊富です。
分からない事がありましたら是非お気軽にお問い合わせ下さい。
明るく元気なスタッフが、丁寧に分りやすく説明致します。
きっとお客様だけの「価値ある一杯」が見つかるはずです。
お客様のご来店心よりお待ちしております。

珈琲問屋のビジョンと経営方針

  • 珈琲問屋の全国チェーンを目指す。
  • 各県に2店舗(県庁所在地と第二都市)の出店を自己資金自己調達での展開にて目指す。
  • すべてを自己資金自己調達での展開とする。
  • 豆売り店の形態、取り扱いアイテム等をフレキシブルに対応する。
  • 常に時代を見据え、時代を半歩先取りしていく。
  • 市場に新しい提案型の新鮮なショップとしてゆく。

珈琲問屋の概要

会社名 株式会社フレッシュロースター珈琲問屋
所在地 神奈川県川崎市川崎区桜本2-32-1 川崎SRC3階
店舗
  • 「珈琲問屋」 国内13店舗・海外1店舗・流通センター1拠点 / インターネット 4店舗
  • 「珈茶問屋アンジェ」 国内1店舗 / インターネット 2店舗
資本金 3,000万円
売上高 16億7,500万円(2016年7月現在)
事業内容
  • コーヒー生豆の卸・販売。
  • コーヒー豆のブレンド、ロースト、グラインドのカスタムメイド卸・販売。
  • コーヒー、紅茶、関連器具の輸出入。
  • コーヒー豆と関連雑貨のギフト商品の卸・販売。
  • コーヒー用品、器具類の卸・販売。
  • コーヒー飲料、その他飲料、コーヒーに関連した菓子、雑貨の卸・販売。
  • 各種コーヒー飲料とパン類を主体としたカフェ喫茶販売。

珈琲問屋の概要

1988年 横浜市天王町に開業。
ジェットロースト方式焙煎機で一人一人お客様ごとのオーダーに応えるカスタムメイドをテーマとする。
1994年1月 水戸に2号店出店。
1995年5月 宇都宮に3号店出店。
1998年 インターネット、ホームページでの営業開始。
1998年末より企業としての体制、および、体裁作りであるC.I.とV.I.systemの導入に着手。
1999年1月 浦和に4号店出店。
2000年12月 千葉に5号店出店。
2001年5月 川崎市の佐川急便流通センタービル内に、珈琲問屋物流センターを開設。
2002年6月 横浜駅西口に6号店出店。
2003年12月 前橋に7号店出店。
2004年9月 川崎に8号店出店。
2005年11月 静岡に9号店出店。
2008年10月 小山に10号店出店。
2010年10月 甲府に11号店出店。
2011年12月 長野に12号店出店。
2014年4月 つくばに13号店出店。
2016年4月 横浜本店新装オープン。
2016年7月 珈茶問屋アンジェ (2016年7月29日グランドオープン)
2016年10月 フィリピン・マカティ店 (2016年10月10日グランドオープン)

珈琲問屋・新規 卸売り販売のご案内

弊社取扱いコーヒー専門器具の卸販売もございます。
ご興味のある小売店様はお気軽にご相談ください。

取扱い商品
  • ROK(アールオーケー)エスプレッソメーカー
  • GeneCafe(3次元捻り回転電動焙煎機 ジェネカフェ)
  • S-100CR(電動焙煎機 コーヒービーンロースター)
  • PRESSO スマートロースター MASON-800、その他
卸売り価格 販売ボリュームによる変動型掛け率になります。
ロット数 店舗規模により応相談になります。
お支払方法 前払いによる都度決済、販売実績により相談になります。
お取引対象 商品ブランドのイメージを崩さない販売促進を行っていただける小売店様。
お問い合わせ先
  • TEL: 044-270-1440 (平日のみ)
  • FAX: 044-270-1447
  • E-Mail:oroshi@tonya.co.jp
  • 営業時間:9:00〜18: 00